出会い~お相手に尽くしてきたエピソード

ヤンキー全盛期だった私の青春、泣いて、笑って、殴られて

お相手との出会いは?付き合ったきっかけ

私がガキの頃はヤンキー(不良)全盛期、真面目な生徒であっても校則に反する制服を着ていました。
当時は先輩が絶対的な存在、学校の先生より地元の先輩のほうが格上、そのため、学校では先輩と先生が一緒にいたら、まずは先輩から挨拶しなくてはなりませんでした。
先輩に呼ばれたら、どんなことがあっても行かなくてははならない、授業中であっても先輩のところに行かなくてはならない。
授業中に呼ばれ1年生の私が先輩のところに行くと、3年の先輩から言われたのが、お前(私のこと)、こいつと付き合えと言われ付き合うことになったのが、1学年上の彼女。

お相手の好きなところや、自慢話

中学生にとって1つ上はメッチャ大人、言い換えると歳が1つ下だとメッチャ子供。
子供の私が大人の彼女と付き合うのですから、同い年の友達からはお前、スゲえな、小学生の後輩からは先輩、スゴイですねと良く言われた。
私達の交際が他の者から注目されたのは学年が違うだけではない、私と付き合った1学年上の彼女は、他校の生徒の間でも有名なメッチャカワイイ子だったから。
2月14日、私は彼女からしかチョコレートを貰えなかったが、メッチャカワイイ1学年上の彼女は同性の子から沢山チョコレートを貰っていた。
沢山チョコレートを貰えるのは容姿が良いだけでない、内面、性格も良いから。

相手の欠点や直してほしいところ、期待すること

メッチャカワイク、性格も良いのにヤンキーグループに属している、今の感覚からすればオカシク思われるだろうが、ヤンキー全盛期はそれが普通だった。
真面目な生徒でも校則に反した制服、格好をしていたのは、そうしないと、他の者から舐められるから。
私が付き合った彼女が当時影響を受けていたのが、2歳上のお姉ちゃん、このお姉ちゃんが地元では有名な女番長、私が彼女を困らせることをすると、この女番長のお姉ちゃんに私は呼ばれ何度もシメられました。
終いには、お姉ちゃんに言うよと彼女が良い始め、私は彼女のお姉ちゃんの顔色を常にうかがっていました。

相手のために頑張ったこと、尽くしてきたこと

彼女がヤンキーファッションをしているため、付き合っている私もヤンキーファッションをしなくてはならない。
しかし、私の親は校則に反する格好を息子にさせられないため私にお金をくれない、となると自分で作るしかなく、その甲斐あって現在はアパレルの仕事をしている。
付き合っていると言っても彼女は学年が1つ上の先輩、会いに来てと呼ばれたら、夜中でも会いに行くのだが、その際は自転車を漕ぐ、その甲斐あって脚力が付き、私の学力では絶対に入れない高校と大学にスポーツ特待で進学出来ました。

お相手と同棲や結婚は考えていますか?今後の予定や願望

中学生当時は思考が子供、好きになったら結婚をするものだと思っていたため、高校生になったら同棲をしようと話していました。
しかし、彼女が高校に進学をするとバイクを乗るようになり、彼女にはバイクを乗る新しい彼氏が出来た。
彼女が好きだった私はバイクに乗る彼女を追いかけるのだが、どんなに頑張って自転車を漕いでもバイクには追い付かない。
そんな私を慰めてくれたのは同い年の彼女、当時はヤンキー全盛期のため同い年の彼女もヤンキーファッションをしていた。
その子とも同棲や結婚の話をしたのだが、その彼女には地元のヤンキーを束ねるメッチャ怖いお兄さんがおり、俺の妹に手を出すなとボコられ、それからは、交際と結婚は別に考えるようになりました。

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